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kadonokiの歌詞置き場、資料室、倉庫です 音楽同人、東方Project、ゲーム系音楽が中心 コミケ・例大祭・M3・紅楼夢など、自主カラオケする時に便利かな?   過度の期待は・・・
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野宮あゆみ - Crime Wave
作詞:野宮あゆみ 作曲:U2/あきやまうに(黄昏フロンティア) 編曲:REDALiCE(ALiCE'S EMOTiON)

さぁ始めよう
最高の宴の合図は花火
夜空に舞う幾色の花を贈ろう
御伽噺 昔より
語りつがれるは記憶
悪しき姿追われても美しい

この手、全てを壊す
不可能などは無い
熱く燃え上がる質量抱いて

いざ幻の夜を共に過ごそう
全ては今宵限りの夢
甘く酔いしれる月灯りは
そう、-百鬼夜行-

天まで届け
我の名を呼べ
郷を包み込むこの力を
恐れないと言うのなら
砕き消すだけ



さぁ愉しもう
広がった火薬の匂い纏って
闇を縫って萃まりし化身と遊べ
御伽の国 今もまだ
心に残るは誇り
酒に映る月さえも懐かしい

この手、全てを創る
鬼の名の下に
深く絡み合う欠片を抱いて

いざ二度と無き夜を共に過ごそう
恐れなどその酒に溶かせ
長く線を描く霧の先は
そう、-百鬼夜行-

天まで届け
我の名を呼べ
郷を包み込むこの力を
恐れないと言うのなら
砕き消すだけ


ずっと一人見上げる
遥か遠い国
手を伸ばしても届かない想い

さぁ杯を手にし共に飲もう
全ては皆の誇りの為
強き想いは霧を突き抜け
明日へと続く

いざ幻の夜を共に過ごそう
全ては今宵限りの夢
甘く酔いしれる月灯りは
そう、-百鬼夜行-

天まで届け
我の名を呼べ
郷を包み込むこの力を
恐れないと言うのなら
砕き消すだけ

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白トカゲ - ぐるぐる街道
作詞:白トカゲ 作曲:ZUN(上海アリス幻樂団) 編曲:白トカゲ(鉄腕トカゲ探知機)

ゆるゆる流れて 辿り着いた
沢山の人の形は
水面にゆらゆら 犇めいている
光琳梅のすぐ袂

それに一つだけ 紛れ込んだ
誰かの悲しい間違い
赦して欲しいと 哀願して
纏わりつくも無駄骨で

可愛い笑顔で 見つめている
瞳は澄んだビードロで
そんな心には 何が見える
人の姿はどう見える

行かず帰らずの掃き溜めで 鶴になるものか!

厭われる穢れを集め 現世を巡れば
腹の奥底にぐるぐると澱が溜まり込む
人の身代わりになること それが喜びと
独り踊りだすぐるぐると壊れ人形のように


綺麗なお守り 誰かのために壊された
身代わり人形 誰かのために壊された

ぐるぐるまわるあの感じ
それが大好きで独りきり
ぐるぐるまわるあの感じ
それが大好きで気をやって

厭われる穢れを集め 現世を巡れば
腹の奥底にぐるぐると澱が溜まり込む
人の身代わりになること それが喜びと
独り踊りだすぐるぐると壊れたまま

踊りだすぐるぐると
巡りゆくぐるぐると
神になりぐるぐるとやがて消える

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美里 - 緋色のクオリア
作詞:MAKI 作曲:ZUN(上海アリス幻樂団) 編曲:KEIGO KANZAKI(CyberCats)

重なり合ってる 二重の世界で
近くても 決して出会わない運命

キスしてみたいね 引き裂いてみたい
観測し収束する様を見たいの

確率分布を支配する何か 殺してあげる
絆に安らぎを覚えてる瞳 何が悪いと言うの

光る粒子に融けてダブった 私と私
さあどちらが truth?

書き換えてあげる 巫山戯たレコード
操る運命 ほら・・・未来永劫


十重二十重に在り 並ぶ同じ眼が
全て同じ私を捉える偶然も

干渉し合って 重なり合ったの
今はもう必然 相対の崩壊

並行して歩く 定まる未来 全て否定し
直列に並んだ一筋の線 槍と成し穿つわ

銀河の果てで 蹲ってる 私を抱きたい
決定させて

蒼に怯えて 震える肩を
アカく染めるわ 私は私に


何度も見たわ 九重の層
堕ちる深淵 私と私が

光る粒子に融けてダブった 私と私
さあどちらが truth?

書き換えてあげる 巫山戯たレコード
操る運命 ほら・・・未来永劫

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坂上なち - Against, Perfect Cherry Blossom.
作詞:Haruka 作曲:ZUN(上海アリス幻樂団) 編曲:Masayoshi Minoshima(Alstroemeria Records)

儚く散る 夢もあるけれど 消えずに 残り続けてる
想いは 朽ちぬものもある 今もここにずっと
散っていった 花びらは今も 貴方に 語り続けてた
桜は 今日も咲いていた たった独りきりで


色褪せてゆくまえに心の中 映していたの
咲き続けるこの想いは 今も この地に
忘れないでいてくれるのならば また咲くわ
貴方の夢の中

舞い降りた 花びらは きっと
囁いた 貴方への 言葉
「愛してる いつまでも」 そう伝えていた
桜咲く 届けたい 気持ちも
映したい この想い 貴方へ
「私ここにいるから・・・」

寄り添ってた 桜の木の下 今もう それは幻想に
花びら 涙流すよう 今日もひらり落ちる
夢の中で 貴方抱きしめた それさえ 今は叶わない
桜は 今日も咲いていた たった独りきりで


私のこの想いを伝えたくて 手を伸ばすように
舞い落ちてくこの花びら 貴方 求めて
私はいるずっとここに今も いつまでも
咲き続けてるから

夜桜が 散らしてた 花は
恋しくて 流してた 涙
「愛してる いつまでも」 何度も何度も
桜舞う 手を伸ばし 伝えて
なくせない この想い 今でも
「私忘れないから・・・」

儚く散る 夢もあるけれど 消えずに 残り続けてる
想いは 朽ちぬものもある 今もここにずっと
散っていった 花びらは今も 貴方に 語り続けてる
桜は 今日も咲いていた たった独りきりで

さくら さくら 想いを伝えたくて
さくら さくら 今も咲き続ける

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うっち- - 春 〜the way of blossoms〜
作詞:芳葉 作曲:ZUN(上海アリス幻樂団) 編曲:芳葉/らんてぃ(いえろ~ぜぶら)

にわか雨が過ぎて 君は傘を閉じている
水溜り 飛び越えて 振り向く笑顔は
春の陽射し 背中に浴びせて

何度目かの春を 共にくぐる 樹の中を
訪れる別れさえ 感じさせずに
君の目は 花に似た粒を 咲かせていて

桜、桜 季節を報せて
君は 頬を染めてる
心 此処に 聞かなくとも
いつも この胸 咲いてた

遠い郷に 吹いた風は 少し冷たくて
繋いでた 指先を 包み込むように
ほんの少し 強く握らせて

淡い色の春を 枯れ果てない その術を
解らずに 浮かばずに 抱きしめられずに
ひたすらに この胸にあるシャッターを切った

桜、桜 季節は流れて
君は 年を重ねる
写す記憶 褪せたとしても
いつも この眼に 咲いてた


夏が 秋が すぐに訪れ
君も いつか忘れる
桜 そんな季節を 過ごした
散り行くと知って

桜、桜 季節を報せて
君は 頬を染めてる
心 此処に 聞けなくとも
いつも この胸 咲いてた

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舞花 - I Wish
作詞:宇田敬子 作曲:ZUN(上海アリス幻樂団) 編曲:NAGI☆+Tim Vegas(発熱巫女~ず)

"When I wish upon a star close to you"

はるか遠い場所で
かすかに聞こえる声が
呼んでいるような気がして
じっと耳をすましてた

あの手のぬくもりが
頭から離れなくて
そっと瞳(め)を閉じてた

夜の帳がおりる頃に
さぁ まばゆいほど光る世界で君を探そう

追いかけても こぼれそうな星空は果てしなくて
君の背中のように
問いかけても 答えのない星達に届くのかな
このゆらめき

君への想いを響かせて


かけぬけてく時空(とき)を
やがてその日が来るまで
見守っていて欲しいよ
いつか巡り会えるから

たとえ形のない
姿に変わっていても
気づいてくれるかな?

深い闇に包まれる頃
ねぇ まばゆいほど光る世界で君を探そう

追いかけても 越えられない 限りなく高い空へ
もっとスピード上げて
呼びかけても 答えのない 穏やかな淡い光
今この手に

君への願いを抱きしめて


抱きしめてよ
どんな時も
そばにいてよ
飛んでゆくよ
たとえ遥か遠く 星の彼方でも


"君に手を伸ばした"


煌めく夢が消える前に
さぁ まばゆいほど光る世界に君を映そう

追いかけても こぼれそうな星空は果てしなくて
君の背中のように
問いかけても 答えのない星達に届くのかな
この高鳴りをつきぬけて

追いかけても 越えられない 限りなく高い空へ
もっとスピード上げて
呼びかけても答えのない 穏やかな淡い光
今この手に

君への願いを抱きしめて
君への想いを受け止めて

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葉月ゆら - 戒律の炎と蒼星姫
作詞:葉月ゆら 作曲:ZUN(上海アリス幻樂団) 編曲:Drop(Dropの小屋。)

一つの体に 二つの意識が
鬩ぎ合い求め出す心 浮かぶのは貴方の影なの
交差する魔力 違えぬ弱さは
いつまでも軸に残ってぶれない感情

寂しさ募らせ泣き過ごす夜は
胸の蒼い炎が焦れて喉元まで熱くさせるから
遠くから響く誰かの足音
唇が動き零れる名前は優しい

未来も過去も止めて
今の一瞬を全てに変えて
叩きつける孤独のenergy

希望も夢も捨てる
貴方といられるのなら
掴んで突きつける届けelegy

その瞳で捕らえて
フカクフカイモリハ

呼んでその声で
マヨイヲサソウダケ

その瞳で捕らえて
フカクフカイモリハ

呼んでその声で
ワタシノミツヲハム


戦い続ける 光、体から溢れ
細い手首には 戒めの鎖の音が
乱れ舞う私の魔よ全て薙ぎ倒せ
華咲き零れて 貴方の場所を教えてくれる

その瞳で捕らえて
フカクフカク

呼んでその声で
ワタシヲツカンダ

その瞳で捕らえて
フカクフカク

呼んでその声で
ワラッテカケルツキ

その瞳で捕らえて
フカクフカク

呼んでその声で
ワタシハオボレル

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あにー - コガネイロファンタスティック
作詞:あにー 作曲:ZUN(上海アリス幻樂団) 編曲:あにー(TaNaBaTa)

コガネイロに光る幻想の海
大切な気持ちひとつだけ沈めて眠るの

小さい憧れ
フルーツみたいに熟れ

紅茶の香り
吐息溶かしてごまかした

忘れないでって声を消す
さよならを連れた南風

今も傍にいるみたいに
閉じた瞼には影法師

コガネイロに光る幻想の海
大切な気持ちひとつだけ沈めて眠るの
アカネイロに霞む幻想の空
人差し指なぞるかたちに今ざわめいて


センチメンタルのキャンパスに
ファンタスティックなイメージで

描いた絵を今もひとり
瞼の裏で見つめている

コガネイロに光る幻想の海
大切な気持ちひとつだけ沈めて眠るの
アカネイロに霞む幻想の空
人差し指なぞるかたちに今ざわめいて

最後にもう一度君の記憶を
コガネイロの海に優しく今映し出して

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あさな - star river
作詞:七条レタス 作曲:ZUN 編曲:ARM、D.watt

銀のつぶてと添えた手紙を いくつ流しかけたら
海に射掛けたこの謎かけに 応えを得るのでしょう

星の子が寄り添う 儚い理想に
私は手繰る舵を迷わず

船は空を流れる 輝く川を下って
導きは ただ静かに水面を飾る 青い波と
まだ薫らぬ 潮の音


細波がまた 私を写し 晴れぬ問い 確かめた

星の子の笑顔を この肩に背負っても
夢見た母の胸はまだ遠く

船は空を流れる 荒ぶ早瀬を迷って
戸惑いは まだこの身を縛って 青い風に晒す


今はまだ 彼方へと向かう流れと渦の中
抱かれ 探し もがき 泳ぐ 深く
海はただ 静かに大きく大きく両腕を広げて 待つ

船は空を流れる 銀色の問いをかざし
その先にまだ見つけぬ答えを信じ 果てを目指す
こんなにも遠い海へ

星の子らの手をとって

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motoko - Searching For…
作詞:源屋 作曲:ZUN 編曲:源屋(minamotrance)

季節は移り行き 地表の雪も溶け水と変わり
春の足音はもう すぐそこにまで来ている
私は船を繰り 秘密の宝を求め彷徨う
私の能力(ちから)あれば 捜すことなど簡単

くるり 船は 向きを変えた
捜し物は ここにあると
首に かけた ペンデュラムが
君を 指して 宙に浮かぶよ

このそらを行き流れる この船に身を任せて
探しもの見つけ出すわ どんなに隠しても
この手に持つ二振りのロッドの力使って
君の心の奥まで 探り当ててあげる


私のご主人様 大事な宝塔をどこかで無くし
私の力頼り 秘密のお仕事増やす
私は船を操り 宝を捜して西へ東へ
不思議な力をもつ 人間たちと出会った

ふたつ もった ロッドの向きが
くるり まわり 何かを示す
首に かけた ペンデュラムが
君を 指して 空に浮かぶよ

このそらを行き流れる この船に身を任せて
探しもの見つけ出すわ どんなに遠くても
この手に持つ二振りのロッドの力使って
君の心の中でも たどり着いてあげる

このゆきがとけ流れる 現世に身を任せて
きっとすべて見つけるわ どんなに隠しても
この手に持つ二振りのロッドの力使って
君の心の光を 探し当ててあげる

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